保険の見直しはどこに相談する?窓口4社の比較と、2026年6月に変わったルール

保険の見直し相談はどこがいい?保険相談窓口4社を相談方法・取扱保険会社数・無料の理由で比較する記事のアイキャッチ 保険

保険を見直そうと思って調べ始めると、まず「どこに相談するか」で止まります。どの窓口も「無料」「何度でも」「中立」と書いてあって、違いが見えないからです。

ただ、実際には取り扱っている保険会社の数がまるで違います。約50社のところもあれば、36社のところもある。相談窓口を選ぶというのは、その時点で「どの範囲から選ぶか」を決めているということです。この記事では、そこを含めて4社を整理します。

それと、2018年4月に、死亡保険の保険料の計算のもとになる数字が変わりました。それ以前に死亡保障に入っている方は、保障内容は同じまま、保険料だけが下がることが起こり得ます。まずそこから説明します。

そしてもう1つ。2026年6月1日に、保険代理店のルールそのものが変わりました。「なぜこの商品を勧めるのか」を説明する義務の扱いが変わっています。ここは相談に行く前に知っておいたほうがいいので、記事の後半でまとめました。

先に結論だけ知りたい方へ

できるだけ多くの保険会社から選びたい
保険クリニック。取扱いは約50社で4社の中で最多です。詳しくはこちら
近くの店舗に行って、対面で相談したい
保険見直し本舗全国372店舗で、店舗・訪問・電話・オンラインの4つに対応しています。
自宅やオンラインで、家計のことも一緒に見てほしい
マネードクター。訪問とオンラインが中心で、ファイナンシャル・プランニング技能資格を持つ担当者が対応すると公表しています。
愛知・岐阜・三重にお住まい
保険コンパス。東海3県に限定した地域密着で、30年をこえる実績を掲げています。

その保険、2018年4月より前に入っていませんか

相談先を比べる前に、1つだけ知っておいてほしいことがあります。「そもそも見直す意味があるのか」に、はっきり答えが出る人がいます。

生命保険の保険料は、「標準生命表」という死亡率の表をもとに計算されています。作っているのは日本アクチュアリー会(保険業法第122条の2第1項にもとづく指定法人)です。

この表が2018年4月に改定されました。日本人が長生きするようになり、死亡率が下がったためです。死亡率が下がるということは、死亡保障の保険料は下がるということです。

2018年4月の改定で起きたこと

  • 死亡保障は安くなった:10年の定期保険で5〜10%程度の値下がりと報じられました
  • 医療保険は逆に上がった5%程度の値上がり。長生きするほど病気療養のニーズが高まるためです
  • 新しい料率が使われるのは、2018年4月1日以降に契約したものだけです

最後の1行が肝心です。すでに入っている契約の保険料は、契約したときの料率のまま変わりません。

つまり2018年3月以前に死亡保障に入った方は、いま同じ保障内容で入り直すと保険料だけが下がる、ということが起こり得ます。保障を削るわけでも、条件の悪い会社に乗り換えるわけでもありません。計算のもとになる数字が新しくなっただけです。

ただし、そのまま安くなるとは限りません

ここを飛ばすと危ないので、3つ書いておきます。

1. 年齢が上がった分は、高くなる

当たり前ですが、契約したときより今のほうが年齢が上です。料率が下がっても、年齢が上がった分で相殺されることがあります。「いまの契約のまま」と「入り直した場合」の両方を並べて試算してもらってください。

2. 貯蓄性のある古い契約は、解約すると損をすることがある

1990年代前半までに契約した貯蓄性のある保険は、いまより高い予定利率で運用されている場合があります。死亡保障の料率だけを見て解約すると、その利率を手放すことになります。「これは解約しないほうがいい」とはっきり言える担当者かどうかは、見分けるポイントになります。

3. 健康状態が変わっていると、入り直せないことがある

新しい契約は、あらためて審査を受けます。持病や入院歴があると、加入できない、あるいは保険料が割増になることがあります。順番も大事です。新しい契約が成立してから、古い契約を解約してください。先に解約すると、保障のない期間ができます。

なお、この話はどの相談窓口に行っても同じです。特定の会社が得意という種類の話ではありません。ただ「見直す価値があるかどうか」を判断する材料としては、いちばん確かなものなので、最初に置きました。

「どこで相談するか」で、選べる範囲が変わります

保険相談の窓口は、どこも「無料」です。ここは4社とも同じで、差はありません。

違うのは取り扱っている保険会社の数です。

サービス取扱保険会社数
保険クリニック約50社
マネードクター42社
保険見直し本舗40社以上
保険コンパス36社

各社の公式サイトの記載にもとづきます(2026年8月30日確認)。

取り扱いのない保険会社の商品は、その窓口では出てきません。これは良し悪しではなく、単純な事実です。窓口を選ぶ時点で、比べてもらえる範囲が決まります。

ただし「多いほど良い」とも限りません。50社あっても、実際に提案されるのは担当者が扱い慣れた数社になることは十分あり得ます。数字は「選択肢の上限」であって、「最適な提案が出てくる保証」ではありません。

この記事の評価基準

4社を、次の3点で比べました。報酬額や知名度では順位をつけていません。

1. 取扱保険会社数

その窓口で比べてもらえる範囲の広さです。

2. 相談方法と対応エリア

店舗・訪問・オンライン・電話のどれが使えるか。そして、住んでいる地域が対象かどうか。

3. 無料で相談できる理由が説明されているか

相談者が払わないなら、誰が払っているのか。そこを公式サイトで説明しているかどうかを見ました。

保険相談の窓口4社の比較

サービス運営会社取扱保険会社数エリア・店舗数相談方法無料の理由の説明
保険クリニック推奨 (株)アイリックコーポレーション 約50社(店舗により異なる場合あり) 全国300店舗 店舗・オンライン・電話 あり
保険見直し本舗 株式会社保険見直し本舗 40社以上 全国372店舗 店舗・訪問・電話・オンライン 記載なし
マネードクター FP Partner 42社 全国33店舗(マネードクタープレミア)+訪問 店舗・訪問・オンライン 記載なし
保険コンパス 株式会社ティー・エフ・オフィス 36社 愛知・岐阜・三重のみ/25店舗以上 来店・訪問・オンライン・電話 記載なし

※表は横にスクロールできます。各社の公式サイトの記載にもとづきます(2026年8月30日確認)。相談料は4社とも「何度でも無料」と公表しています。

この記事で最も推奨する1社

保険クリニック ― 取扱いが最も多く、無料の理由も説明している

評価基準の1つ目と3つ目で、4社の中で最上位でした。

他の3社が劣るという話ではありません。店舗の数と相談方法の幅では保険見直し本舗が上ですし、東海3県にお住まいなら保険コンパスという選択が成り立ちます。ただ「比べてもらえる範囲の広さ」と「お金の流れの説明」を基準にすると、保険クリニックが残りました。

保険クリニックが公表していること

  • 取扱いは約50社(※店舗により異なる場合あり)。4社の中で最多
  • 全国に300店舗。店舗・オンライン・電話に対応
  • 相談は「何度でも無料」
  • 無料の理由を明記している:「保険代理店である当社は、保険会社からの契約手数料を収益としており、お客さまから代金をいただくことはございません。」
  • 独自の「保険IQシステム」で38万人以上をサポートしたとしている
  • コンサルタントはお金に関する5つのマスター資格の取得に取り組み、接客までに約3か月の研修を受けるとしている
  • 「無理な勧誘はいたしません」と明記

3つ目の「無料の理由」を明記している点を、この記事では重く見ました。相談者が1円も払わないのに、担当者には給料が出ています。そのお金がどこから来ているのかは、相談に行く前に知っておいたほうがいい情報です。4社とも同じ収益構造ですが、それを公式サイトに書いているのは保険クリニックだけでした。

まず「いま入っている保険の中身」を見てもらう

見直すかどうかを決める前に、いまの契約が何をどこまで保障しているのかを整理してもらうところからで十分です。相談は何度でも無料で、その場で契約する必要はありません。

店舗・オンライン・電話から選べます。

保険クリニックが向いていない人

正直に書きます。次に当てはまる方は、他社から見たほうが早いです。

1. 自宅に来てほしい方

保険クリニックの公式サイトに、訪問相談の記載はありません(店舗・オンライン・電話)。自宅や職場まで来てもらいたい場合は、訪問に対応している保険見直し本舗マネードクターが合います。

2. 愛知・岐阜・三重にお住まいで、地域に詳しい担当者がいい方

保険コンパスは東海3県に絞った地域密着で、30年をこえる実績と年中無休のコールセンターを掲げています。全国展開の窓口とは性質が違うので、エリアが合うなら比較の対象に入れる価値があります。

3. 保険だけでなく、家計や資産形成もまとめて相談したい方

マネードクターは、国家資格であるファイナンシャル・プランニング技能資格に加え、相続診断士や住宅ローンアドバイザーなどの資格を挙げています。相談場所を毎回自由に変更できる点も公表しています。

他の3社について

保険見直し本舗 ― 店舗数と、相談方法の幅

運営は株式会社保険見直し本舗。取扱いは40社以上で、全国372店舗は4社の中で最多です。店舗・訪問・電話・オンラインの4つすべてに対応しており、相談方法の幅では最も広くなっています。

「何度相談しても無料」と明記し、120万人超の契約に寄り添った実績を掲げています。コンサルティングアドバイザーについては、生命保険の6つすべての業界共通試験の合格に取り組み、社内の検定試験に合格した者だけがアドバイザーになるとしています。「買い物のついで」に立ち寄れる立地を打ち出しているのが特徴です。

マネードクター ― 訪問とオンラインが中心

運営はFP Partner。取扱いは生命保険・損害保険42社。店舗は「マネードクタープレミア」が全国33店舗で、自宅への訪問相談とオンライン相談を主軸にしています。

担当者は国家資格であるファイナンシャル・プランニング技能資格を挙げ、相続診断士・住宅ローンアドバイザーなどにも触れています。お客さま満足度92.7%相談場所を毎回自由に変更できる最短「翌日」の相談も可能と公表しています。店舗に出向く前提ではないぶん、小さな子どもがいる家庭や、日中に外出しにくい人には現実的です。

保険コンパス ― 東海3県に絞った地域密着

運営は株式会社ティー・エフ・オフィス。取扱いは36社で、対応エリアは愛知県・岐阜県・三重県のみ、店舗は25店舗以上です。この3県以外にお住まいの方は対象外になります。

来店・訪問・オンライン・電話の4つに対応し、地域密着で30年をこえる実績年中無休のコールセンター、契約者限定の会報誌を掲げています。全国チェーンではなく、同じ地域で長く続けている代理店に任せたい人向けです。

相談に行く前に、知っておきたい3つのこと

1. 相談料が無料なのは、保険会社がお金を払っているから

これは4社とも同じ仕組みです。保険クリニックが公式サイトで書いているとおり、保険代理店は保険会社から契約手数料を受け取って収益にしています。だから相談者は無料です。

ここから導かれることが1つあります。契約が成立しないと、代理店の収益にはなりません。無理な勧誘をしないと明記している会社もありますが、構造としてはそうなっていると知っておくと、話を聞く姿勢が変わります。

2. 「何度でも無料」でも、その場で決めなくていい

4社とも「何度でも無料」と公表しています。つまり、1回目で決める必要はありません。

保険は金額が大きく、いったん入ると何年も払い続けるものです。提案書を持ち帰って、家族と話してから決める——これは相談窓口の側も想定している使い方です。急かされたと感じたら、そこで決めないでください。

3. 取扱社数は「選択肢の広さ」であって「最適さ」ではない

約50社を扱っていても、提案されるのはそのうちの数社です。担当者が扱い慣れた商品に寄ることは十分あり得ます。

だから、「なぜこの商品を勧めるのか」を聞いてください。他社の商品と比べてどう違うのか、なぜそれを外したのか。ここに答えられるかどうかが、担当者を見る一番わかりやすい物差しです。

2026年6月に、保険代理店のルールが変わりました

ここが、この記事でいちばんお伝えしたいところです。

2026年6月1日に、改正保険業法が施行されました。この記事で扱っている4社は、いずれも複数の保険会社の商品を扱う「乗合代理店」で、今回の改正の対象です。

「うちのおすすめ」だけを出すやり方が、廃止されました

改正前は、乗合代理店が商品を勧めるときのやり方がいくつか認められていました。そのうちの1つが、通称「ハ方式」です。

ハ方式(廃止された方式)

代理店独自の提案理由や基準によって、顧客の意向に沿った選別を経ずに、特定の商品を「自社の推奨商品」として提示するやり方。

この方式は、「顧客の意向に沿わず代理店都合で推奨する販売形態は、顧客利益を勘案した誠実・公正な業務遂行の観点から適切ではない」という理由で廃止されました。これからの代理店は、顧客の意向を詳細に把握し、そのうえで商品を絞り込んだ明確な根拠を記録・保存することが求められます。

「なぜこれを勧めるのか」は、お願いごとではなく説明義務です

さきほど「なぜこの商品を勧めるのかを聞いてください」と書きました。正確に言うと、これは相談する側のお願いごとではありません。代理店側の説明義務です。

代理店の勧め方説明しなければならないこと
複数の中から絞って勧める意向に沿った比較可能な同種の保険契約の概要と、その提案の理由(推奨理由)
絞り込まずに特定の商品を勧める特定の保険会社との資本関係や、その他の事務手続・経営方針上の理由

保険業法施行規則 第227条の2第3項第4号ロ・ハ

どちらの場合でも、説明することが定められています。「なぜこれなんですか」と聞かれた側は、答える立場にあります。遠慮する必要はありません。

最後に「希望と合っているか」を確認する機会があります

もう1つ、意向把握義務(保険業法第294条の2)というルールがあります。代理店には次の流れが求められます。

  1. 顧客の意向を把握する
  2. その意向に沿った保険商品を提案する
  3. その商品の内容を説明する
  4. 顧客の意向と商品の内容が合致していることを、顧客自身が確認する機会を提供する

4つ目が大事です。「最初に話した希望と、いま出てきた提案は合っているか」を突き合わせる場面が、制度として用意されています。その機会がないまま契約を急がされたなら、それは本来の手順ではありません。

この改正は2026年6月1日に施行されたばかりです。相談窓口を比べている記事の多くは、まだこの変更を踏まえていません。いま相談に行くなら、「推奨理由の説明」と「希望との最終確認」が実際に行われるかどうかが、その窓口を見るいちばん確かな物差しになります。

よくある質問

相談は本当に無料ですか?

4社とも「何度でも無料」と公式サイトに明記しています。保険クリニックは理由も書いており、「保険代理店である当社は、保険会社からの契約手数料を収益としており、お客さまから代金をいただくことはございません」としています。

相談したら契約しないといけませんか?

契約する義務はありません。保険クリニックは「無理な勧誘はいたしません」と明記しています。ただし代理店の収益は契約から出る仕組みなので、迷ったらその場で決めず、持ち帰って構いません。

どこで相談しても、同じ保険を勧められるのでは?

取扱っている保険会社の数が違います。保険クリニックが約50社、マネードクターが42社、保険見直し本舗が40社以上、保険コンパスが36社です。取扱いのない会社の商品は、その窓口では出てきません。

店舗に行かずに相談できますか?

できます。4社ともオンライン相談に対応しています。自宅への訪問については、保険見直し本舗・マネードクター・保険コンパスが対応と公表しています。保険クリニックの公式サイトには訪問の記載がありません(店舗・オンライン・電話)。

全国どこでも相談できますか?

保険コンパスだけは愛知県・岐阜県・三重県が対象で、それ以外の地域は対象外です。保険クリニック(全国300店舗)、保険見直し本舗(全国372店舗)、マネードクター(訪問・オンライン中心)は全国を対象にしています。

2018年より前に入った保険は、見直したほうがいいですか?

死亡保障については、比べてみる価値があります。2018年4月に標準生命表が改定されて死亡率が下がり、死亡保障の保険料は下がる方向に動きました。新しい料率が使われるのは2018年4月1日以降の契約だけで、すでに入っている契約は契約時の料率のままです。ただし年齢が上がった分は高くなりますし、貯蓄性のある古い契約は予定利率が高い場合があるので、解約せずに残したほうがよいこともあります。両方を並べて試算してもらってください。

「なぜこの保険を勧めるのか」を聞いてもいいのでしょうか?

聞いていいどころか、説明することが定められています。複数の中から絞って勧める場合は「比較可能な同種の保険契約の概要」と「提案の理由」、絞り込まずに勧める場合は「特定の保険会社との資本関係」などの説明が必要です(保険業法施行規則 第227条の2第3項第4号ロ・ハ)。

すぐに相談したいのですが

マネードクターは最短「翌日」の相談も可能と公表しています。保険コンパスは年中無休のコールセンターを設けています。

まとめ

相談料はどこも無料です。違うのは「どの範囲から選べるか」と「どうやって相談できるか」の2つでした。

  • 選べる範囲を広くしたい保険クリニック。約50社で最多、無料の理由も明記
  • 近くの店舗で対面/訪問もしてほしい保険見直し本舗。全国372店舗・4つの相談方法
  • 自宅やオンラインで、家計ごと見てほしいマネードクター。42社・FP資格・最短翌日
  • 愛知・岐阜・三重にお住まい保険コンパス。36社・地域密着30年超

そして、2018年3月以前に死亡保障に入っている方は、同じ保障のまま保険料だけが下がる可能性があります。相談に行くなら、この点は必ず一緒に確認してください。

そして2026年6月1日の法改正で、代理店都合で「自社のおすすめ」を出すやり方は廃止されました。どの窓口に行くにしても、推奨理由の説明希望との最終確認があるかどうかを見てください。

どれも無料で、相談したからといって契約する必要はありません。いま入っている保険の中身を整理してもらうだけでも、見直すかどうかの判断はかなりはっきりします。

見直すかどうかは、中身を見てから決める

「保険料が高い気がする」で止まっているなら、まず何にいくら払っていて、何が保障されているのかを出してもらうところからです。相談は無料で、何度でも受けられます。

その場で契約を決める必要はありません。提案書を持ち帰って検討できます。

出典(2026年8月30日確認)

  1. 保険クリニック 公式サイト(株式会社アイリックコーポレーション) https://www.hoken-clinic.com/
  2. 保険見直し本舗 公式サイト(株式会社保険見直し本舗) https://www.hokepon.com/
  3. マネードクター 公式サイト(FP Partner) https://fp-moneydoctor.com/
  4. 保険コンパス 公式サイト(株式会社ティー・エフ・オフィス) https://www.tf-office.co.jp/
  5. 日本アクチュアリー会「標準生命表2018」 https://www.actuaries.jp/lib/standard-life-table/index2018.html
  6. ZUU online「2018年4月に値上がりする保険・下がる保険」 https://zuuonline.com/archives/181915
  7. BUSINESS LAWYERS「改正保険業法の『意向把握義務』『情報提供義務』とは? -比較推奨規制もわかりやすく解説」 https://www.businesslawyers.jp/articles/20
  8. MCB FinTechカタログ「【2026年法改正対応】保険代理店の比較推奨販売(イ・ロ・ハ方式)とは?ハ方式廃止の背景と対策まで分かりやすく解説」 https://catalog.monex.co.jp/article/?p=34564

最終更新日:2026年8月30日/記載の取扱保険会社数・店舗数・サービス内容は変更される場合があります。相談前に必ず各社の公式サイトで最新の情報をご確認ください。

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